育児中の母の困りごと
実は今、このお盆のときに特別保育という枠があってどうしても仕事のときは保育してくれる保育園がある。けれど、定時で終了し、学童対象にはこの特別保育枠もないのが実情である。
母の知恵は、夏休みをここにあてて取得する、親戚へ預ける、友人を多用するなど知恵を絞って1週間乗り切るのだ。 今日松井課長と話をしていたら、育休明けのスタッフのサポートに2人のお嬢さんたち(とお父さん)が活躍しているとのこと。 特別保育の時期は8:00-17:00までなので、自宅から100mほどの保育園に変わりに迎えにいってお母さんが来るまで1歳と4歳のこともたちの面倒を見ているのだそうだ。 はお保育園に近かったことと、こともたちがなついたこと、この2つがあって今までやってこれたようだ。
このようなサポートがない方は市民サポートセンターのお願い会員になって、早めに迎えていってもらおう。
私は友人宅へキャンプと称して1泊おとまりに出した。あとは実家と従兄弟宅を交互に依頼した。 2日は休みを取ったので、「崖の上のポニョ」を見に行こうと思う。
日時: 2008年08月12日 20:58