クリストファー奨学説明会
奨学生になるための説明をこの5月に行うが、今年は5月16日の土曜日だ。
朝、「ふれあい看護体験」*で看護の職業体験を希望してきてくださる高校生にお話した後、奨学会の説明と病院説明会を行うのが通例だ。 例年、事務担当と吉村で行うのだが、今年の奨学説明会に例年より多い25名のエントリーがあると聞いて、山崎次長にもグループの引率を頼むこととした。
土曜日なのに 「いいよ!」と即座に引き受けてくれる。こうして次長たちの連休が少なくなるのだが、8月まではとの合言葉に”採活チーム”はがんばっている。
*ふれあい看護体験とは、ナイチンゲールの誕生日にちなみ看護の日が5月16日にある。その前後の土日曜日に各施設や病院では看護の職業体験ができるように実習環境を開放してお迎えする。このチャンスに、病院や看護を知ってもらい将来、医療福祉界の若い芽になってもらおうとする取り組みである。
通常よりも多い25名のエントリーがあった。
日時: 2009年05月15日 16:44